原料原産地表示制度の理解度調査2021

新たな加工食品の原料原産地表示制度の理解度調査
~ ご協力のお願い ~

 日頃より当協会事業に格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
 昨年度に引き続き、一般社団法人日本農林規格協会では消費者庁の依頼を受けて標記の理解度調査を実施することとなりました。


 この調査は、平成29年9月に施行された新たな加工食品の原料原産地表示制度に対する事業者の理解度等を調査及び分析することで、制度の認知及び理解の促進をより効率的及び重点的に行うための方策の検討を目的として行うもので、平成30年度から継続して実施されているものです。(調査内容は昨年度より増え、今後の食品表示制度の在り方についての質問が含まれます
 

つきましては、ご多忙のこととは存じますが、本調査の趣旨をご理解いただき、ご協力くださいますようお願い申し上げます。

令和3年12月
一般社団法人日本農林規格協会 会長 戸谷 亨

ご協力くださる食品関連事業者の皆様へ

<ご回答に関するお願い>

1. この調査は、食品関連事業者を対象に事業所ごとに実施しております。

2.令和4年2月25日(金)までのご回答にご協力をお願い致します。


3. ご回答いただいた内容は、制度の認知及び理解の促進をより効率的及び重点的に行うための方策の検討に資するためにのみ利用させていただくもので、回答者個人が特定されたり、回答に基づく行政指導が行われたり、他の目的に利用されることは一切ありません。


[ 調査に関するお問合せ先 ]

一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会) 【担当】横田
【電話】03-3249-7120 【FAX】03-3249-9388